スキマスイッチ 奏 かなで
スキマスイッチの楽曲『奏(かなで)』の歌詞は大橋卓弥・常田真太郎の共作です。発売から2年が経過していますが、奏(かなで)は歌詞の魅力が大きいので現在でも新曲が発売されるたびに、再度検索数が増加するようです。
スキマスイッチ 奏 歌詞
歌が想い出とともに心を暖かく包み込んでくれる瞬間。歌に宿るそんな不思議な力。だからきっと歌い継がれる歌や永遠のスタンダードナンバーというものが存在する。『奏(かなで)』には、心の奥の引出しにそっとしまわれ、いつの日かまた想い出して聴きこんでしまう不思議な力がある…。「奏(かなで)」 スキマスイッチのセカンドシングル。株式会社 BMG JAPANより発売中です。 全1曲 「君」と「僕」、それぞれの日常、それぞれの歌。ラジオ曲や有線で爆発的にヒットした珠玉のバラードがスキマスイッチの奏(かなで)なのです。 モーラで『奏(かなで)』は試聴が可能です。音楽配信サイトへのアクセス数も増加中!歌詞も相変わらずの人気です。
スキマスイッチ 奏
1.奏 (かなで)2.僕の話 -プロトタイプ-
3.蕾のテーマ (Instrumental)
4.奏 (かなで) (Backing Track)
2004.3.10 in STORES
AUCK-19001
\1,260(tax.in)
歌手:スキマスイッチ
歌詞:大橋卓弥・常田真太郎
作曲:大橋卓弥・常田真太郎
スキマスイッチ プロフィール
スキマスイッチは、大橋卓弥(おおはしたくや)と常田真太郎(ときたしんたろう)の2名の音楽ユニットです。ともに78年生れのスキマスイッチは完全なセルフアレンジを通しています。デビューシングル「view」で注目されていましたが、このセカンドシングル「奏(かなで)」がロングヒットとなりました。スキマスイッチの魅力の一つである歌詞が心にささることが『奏(かなで)』が支持されるゆえんでしょう。スキマスイッチはシングル「全力少年」が関西ではCMソングとして起用され話題となり、オリコン週間ヒットチャート3位を獲得し、一気にブレークする事になりました。
奏(かなで)の作詞者と作曲者が大橋・常田の個人名義でなく『スキマスイッチ』となっているのは歌詞作りと曲作りを共同で行っているからです。
スキマスイッチ シングル
スキマスイッチ アルバム
いつまでも歌い継がれるであろう奏(かなで)は本当にいい曲です。